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コンデンサーマイク

AKG C1000S

AKG C1000Sはコンデンサーマイクロフォンです。ファンタム電源で駆動します。ダイナミックマイクロフォンとは違った感度の良さが売りのマイクです。

BLUE Snowball White

Blue Snowball Whiteの特徴は、デザインの良さ、価格の安さ、そしてこのランクのマイクとしては、かなり本格的な、その性能でしょう。

BLUE Yeti Pro

Blueならではの特徴として、そのデザイン性があります。一目見て印象的でキュートなデザインは、特に動画配信でよく見られる、収録場面をそのまま流したり、生放送の際の「見られる存在」のガジェットとして、十二分な実力を発揮してくれます。

NEUMANN U87Ai

ボーカル用のマイクとして愛用しているユーザーが多いのがNEUMANNから販売しているU87Aiのマイクです。自然な音を繰り出してくれるとても優れたマイクで、バンドの中でも特にボーカルに愛用されている定番のマイクです。

RODE NT-2A

RODE NT-2Aのマイクが多く用いられるのはレコーディングで、25mmの大口径ダイアフラムが搭載されていることで、レコーディングの作業をスムーズに進めることができます。

BLUE Yeti

USB端子によって、パソコンにダイレクトに接続できるから、オーディオインターフェイスを介さずに、雑音を廃したきれいな録音が可能です。

AKG C3000

全体の大きさは旧型のC3000とほとんど同じですが、ウィンドスクリーン部分の面積が広くなり、横にしてみると厚みも増しています。

RODE NT4

NT4はX/Y方式ステレオコンデンサーマイク。これ1本でプロフェッショナルなステレオレコーディングが可能、わずらわしいセットアップ作業を省略。

BEHRINGER C-1

エントリークラスのコンデンサーマイクで市場価格も5,000円前後となっており、非常に安価なので、コンデンサーマイクを初めて使用する人でもお試しとして購入する目的の人でも、安心して手を出せるでしょう。

NEUMANN TLM102 NICKEL

TLM102は使い勝手がよく幅広い楽器の録音に対応したマイクであるといえます。またクリアで忠実な音を録音することができるため、演者や録音環境によって音の質がかなり左右されるマイクとも言えます。

AKG C214

レコーディング・スタジオの常設マイクといってもいい定番「AKG/C414」を、ナチュラルなサウンドカラーはそのままに、単一指向性専用にしたモデル「C214」。

FOSTEX MC10ST

このMC10STは、スモールダイヤフラムを採用したコンデンサーマイクです。形式名の中にもある「ST」はステレオという意味を持っていますので2本組になっています。

AUDIO TECHNICA AT4040

世界的にロングセラーとなったAT4033aをベースに、最新の技術やテクノロジーを詰め込み磨き上げて作られた40シリーズの新基幹モデルのAT4040。

AKG C12VR

AKGC12VRの見た目は柄の色が少し明るいような緑色で、音を拾う部分は金色になっています。愛用していた人が多かったC12の復刻版として販売されています。

BEHRINGER C-2

BEHRINGER/C2はスティックタイプのコンデンサーマイクで本格的なステレオレコーディングが出来るステレオペアマイクセットです。

BLUE Spark

Blue特有のスタイリッシュなデザインはそのままに、コンデンサーマイクとしての質を保ちながら、コストパフォーマンスを極限まで追求した商品がBlue Sparkです。

BLUE Snowflake

Blue Snowflakeは、手のひらサイズのコンデンサーマイクです。スタイルはきわめてシンプル。

BLUE Bottle

Blueが開発したスタジオ用真空管マイクBlue Bottle。プロが使うために作られたこのマイクは、ハンドメイドの真空管を使用した、究極のサウンドを実現する逸品です。

AUDIO TECHNICA AT2050

AUDIO TECHNICA AT2050マイクは、ダイアフラムにハニカム形状の凹凸を付ける事で、高感度、高S/Nを実現。あらゆるシーンのハイレベルなニーズに対応することが可能な商品となっています。

RODE NT1-A

RODE NT1-Aは、ロックからも誇りのある高度な技術力を凝縮で、ローノイズ、トランレス回路の採用により超低ノイズを実現するホームレコーディングでのボーカルの録音はもちろんなのですが、アコースティックギターなどの楽器類にはおすすめできるようなマイクの商品となっています。

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