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マイクの人気商品

AUDIX OM3

AUDIX OM3のマイクは、ボーカル用の中でも、とりわけコンサートなどの場面で高い効果を発揮するマイクです。音抜けが非常に良好で、鮮やかな音を出すことができます。

AUDIX OM6

ダイナミックマイクでありながら、コンデンサマイクのサウンドを目指して開発されたマイクでAUDIXのハウリング・大音圧に強い耐性を持ちつつ、クリアなサウンドを実現しています。

AKG C1000S

AKG C1000Sはコンデンサーマイクロフォンです。ファンタム電源で駆動します。ダイナミックマイクロフォンとは違った感度の良さが売りのマイクです。

SENNHEISER MD421

SENNHEISER MD421のマイクは、ダイナミック型マイクで透き通るような美しい音質を持っているのが特徴で、デジタルのレコーディングを行いたい場合でも、しっかりと適応することができます。

Shure SM58

世界中で長く親しまれてきたマイクの1つで、ゴッパーという愛称のマイクです。音源の持つ魅力をしっかりと引き出してくれます。

SHURE BETA58A

クリアで細かい音を拾うハイエンドの周波数応答性を持っています。それで世界中のアーティストやクリエイターがその豊かな表現力から好まれて使われています。

AKG D5

クリアーな高域と大迫力の低域が特徴のダイナミックマイク。ハウリングを抑え、超指向性の為狙った音を確実に捉えます。

BLUE Snowball White

Blue Snowball Whiteの特徴は、デザインの良さ、価格の安さ、そしてこのランクのマイクとしては、かなり本格的な、その性能でしょう。

BLUE Yeti Pro

Blueならではの特徴として、そのデザイン性があります。一目見て印象的でキュートなデザインは、特に動画配信でよく見られる、収録場面をそのまま流したり、生放送の際の「見られる存在」のガジェットとして、十二分な実力を発揮してくれます。

BEHRINGER Ultravoice XM8500

ダイナミック型と呼ばれ単一指向性マイクのタイプで、中音域を滑らかな音質で届けることができる性質があり、一般的なボーカルが使用するのに向いています。

NEUMANN U87Ai

ボーカル用のマイクとして愛用しているユーザーが多いのがNEUMANNから販売しているU87Aiのマイクです。自然な音を繰り出してくれるとても優れたマイクで、バンドの中でも特にボーカルに愛用されている定番のマイクです。

RODE NT-2A

RODE NT-2Aのマイクが多く用いられるのはレコーディングで、25mmの大口径ダイアフラムが搭載されていることで、レコーディングの作業をスムーズに進めることができます。

BLUE Yeti

USB端子によって、パソコンにダイレクトに接続できるから、オーディオインターフェイスを介さずに、雑音を廃したきれいな録音が可能です。

RODE M1

RODE M1はメーカーサイトにおいてLive dynamic vocal microphoneとされているとおりステージ上での使用を念頭に設計されたダイナミックマイクロフォンです。

SENNHEISER E935

フルメタルボディはハンドリングノイズの影響を受けにくく、広いダイナミックレンジと周波数レスポンスでプロフェッショナルクオリティのステージを力強くサポートします。

AKG C3000

全体の大きさは旧型のC3000とほとんど同じですが、ウィンドスクリーン部分の面積が広くなり、横にしてみると厚みも増しています。

EV N/D767a

EVのマイクの中でも人気の高いマイクで、N/DYMヴォーカルマイクのハイエンドモデルです。パワフルでクリアなサウンドは多くの有名アーティストに選ばれています。

RODE NT4

NT4はX/Y方式ステレオコンデンサーマイク。これ1本でプロフェッショナルなステレオレコーディングが可能、わずらわしいセットアップ作業を省略。

BEHRINGER C-1

エントリークラスのコンデンサーマイクで市場価格も5,000円前後となっており、非常に安価なので、コンデンサーマイクを初めて使用する人でもお試しとして購入する目的の人でも、安心して手を出せるでしょう。

NEUMANN TLM102 NICKEL

TLM102は使い勝手がよく幅広い楽器の録音に対応したマイクであるといえます。またクリアで忠実な音を録音することができるため、演者や録音環境によって音の質がかなり左右されるマイクとも言えます。

SHURE SM57

SM57の特徴は、40Hz~15KHzと最適に調整された周波数特性で、楽器とボーカル両方の収音に適しており、音色を美しく豊かに再現します。

AKG C214

レコーディング・スタジオの常設マイクといってもいい定番「AKG/C414」を、ナチュラルなサウンドカラーはそのままに、単一指向性専用にしたモデル「C214」。

FOSTEX MC10ST

このMC10STは、スモールダイヤフラムを採用したコンデンサーマイクです。形式名の中にもある「ST」はステレオという意味を持っていますので2本組になっています。

SAMSON R21S/1

R21S/1はボーカルやレコーディングに適したのベーシックなダイナミックマイクのセットです。コストパフォーマンスに優れたセットでマイク、XLRケーブル、マイクホルダー、専用ケースが付属しています。

TOA DM1300US

DM1300USマイクはボーカル・スピーチ用のダイナミックマイクロホンです。マイクロホンコードと別構成のため持ち運びが簡単です。

AUDIO TECHNICA AT4040

世界的にロングセラーとなったAT4033aをベースに、最新の技術やテクノロジーを詰め込み磨き上げて作られた40シリーズの新基幹モデルのAT4040。

TELEFUNKEN M80

音はとてもクリアに録れると思います。あまり大きな音を出せない環境で、クリアな音を録音したいという方にはおすすめです。

AKG C12VR

AKGC12VRの見た目は柄の色が少し明るいような緑色で、音を拾う部分は金色になっています。愛用していた人が多かったC12の復刻版として販売されています。

TELEFUNKEN M80 RED w/ CHROME

制振機能を持ったラバーラミネートを使用することにより、ハンドリングノイズを抑えています。またTELEFUNKEN「M80」は単一指向性の中でもカーディオイド型指向を持っています。

BEHRINGER C-2

BEHRINGER/C2はスティックタイプのコンデンサーマイクで本格的なステレオレコーディングが出来るステレオペアマイクセットです。

BLUE Spark

Blue特有のスタイリッシュなデザインはそのままに、コンデンサーマイクとしての質を保ちながら、コストパフォーマンスを極限まで追求した商品がBlue Sparkです。

RODE NTR

特にヴォーカル向けのマイクごく小さい音から、かなり大き目の音まで綺麗に拾ってくれるので、音のディテールにこだわるならRODE NTRがイチオシです。

JVC WM-P902

WM-P902マイクはボーカル向けの高級感があるデザイン。ダイナミックマイク搭載でライブの音圧をダイレクトに伝えます。

YAMAHA PJP-20UR

3人から5人ほどの小規模会議適しています。手のひらサイズなので持ち運びにも便利で、出先からの会議などにも手軽に使えます。

BLUE Snowflake

Blue Snowflakeは、手のひらサイズのコンデンサーマイクです。スタイルはきわめてシンプル。

BLUE Bottle

Blueが開発したスタジオ用真空管マイクBlue Bottle。プロが使うために作られたこのマイクは、ハンドメイドの真空管を使用した、究極のサウンドを実現する逸品です。

ROLAND DR-WM55

オールイン・ワン・ポータブル・アンプBA-55専用の高音質の2.4 GHzデジタル・ワイヤレス・マイク。マイク電源のオン/オフ、エコー・スイッチのオン/オフ・ボタンを搭載。

AUDIO TECHNICA AT2050

AUDIO TECHNICA AT2050マイクは、ダイアフラムにハニカム形状の凹凸を付ける事で、高感度、高S/Nを実現。あらゆるシーンのハイレベルなニーズに対応することが可能な商品となっています。

RODE NT1-A

RODE NT1-Aは、ロックからも誇りのある高度な技術力を凝縮で、ローノイズ、トランレス回路の採用により超低ノイズを実現するホームレコーディングでのボーカルの録音はもちろんなのですが、アコースティックギターなどの楽器類にはおすすめできるようなマイクの商品となっています。

SONY ECM-PCV80U

SONY ECM-PCV80Uはニコニコ動画や、YouTubeなどのPC音声収録に適したPC用ボーカルマイクです。ボーカルマイクは、主に音を拾うためのマイクで、吹かれ防止のスポンジが内蔵しています。

MXL MXL-V67G

MXLのMXL-V67Gはボーカル収録をメインに想定して設計されているので、癖のないナチュラルな音質で中域から高域までをしっかりと録ってくれます。

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